動作サンプルです。
引用
引用はこんな感じ。
- リスト表示
- ひとつ
- ふたつ
みたいな感じ。
このウェブログはblosxomを「ウェブログっぽく」というコンセプトで簡単に導入できるようにしたblosxom starter kitで作成されています。
エントリはこのように見えます。このエントリの実体ファイル($entries_dir/first_entry.txt)を参照すればわかるとおり、一行目がタイトルに、それ以降が本文になります。
blosxomには、マークアップをしてくれるとか、"&"や"<"などを実体参照に変換してくれるなどといった優しい機能はありません。このエントリの実体ファイルのようにHTMLをきっちり書いてやらなければなりません。メンドウというデメリットもありますが、柔軟にエントリを書くことができるというメリットもあり、至らないと一概には切り捨てることはできないと思います。
それはあくまでも基本的にはというだけの話で、マークアップを補助するプラグインなども存在します。Wikiライクなフォーマットでエントリファイルを書くことができるようになるプラグインなどもあったりします。
デフォルトで導入されているプラグインは以下の通りです。
blosxom starter kitで何かわからないことがある場合は、配布ページの良くある質問を参照した上、メールやWeblog内のblosxom starter kit関連エントリへのコメント、BBS、MLなどで気軽に聞いてください。